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抜群の動きを披露したのは!出走馬の最終追い切りランクを紹介します!


【評価S】ショウヘイ
最終追い切り:栗東ポリ(良) 5F67.0-51.7-38.3-11.8(馬なり)
動きに“前進気勢”が戻ってきたのが一番の収穫。体幹がブレず、加速のスイッチも入りやすい走りで、休み明け感が薄れてきました。軽めの調整でも推進力があり、仕上がりの完成度は高め。ここで結果を出して次へ、という陣営の温度も伝わる仕上げです。

【評価S】ドゥラドーレス
最終追い切り:美浦坂路(良) 4F52.6-38.3-11.9(馬なり)
フォームが大きく、最後まで余裕を残したまま伸びてくるのが強烈。ひと息入っても動きは鈍らず、瞬時の反応と持続のバランスが高水準です。無理に時計を出さず“質”を取りにいった内容で、仕上がりの完成度はかなり高い部類。ここで決め切る準備は整いました。

【評価S】ファウストラーゼン
最終追い切り:栗東CW(良) 6F86.1-69.4-52.5-36.7-10.8(馬なり)
ラストの鋭さが別格。直線で内へ入ってからの加速が一気で、瞬発と持続の両方を見せた内容です。全体はゆったりでも、動き出してからのギアが高く、脚を長く使える印象。久々でも不安より期待が勝つ仕上がりで、ここは“勝ち負け”を意識できる追い切りでした。

【評価A】サンストックトン
最終追い切り:美浦W(良) 5F67.1-52.0-37.6-11.7(馬なり)
無駄の少ない走りで、終始リズムが崩れないのが強み。追われてからの反応も素直で、脚が長く続くタイプの良さが出ています。派手さはないものの、体の使い方が柔らかく映り、状態面の不安はほぼなし。中山の持続戦にハマる下地は整った印象で、穴の筆頭に。

【評価A】チャックネイト
最終追い切り:美浦W(良) 5F65.4-50.4-36.5-11.6(馬なり)
最終で一段ギアが上がった印象。道中の折り合いがスムーズで、直線に向いてからの伸びも自然体で出せています。時計も優秀で、強く追わずにまとめている点が好感。ピークまであと半歩でも、今回は勝負できる態勢。中山の消耗戦で強みが出るタイプです。

【評価A】マイネルエンペラー
最終追い切り:栗東CW(良) 6F81.3-65.9-50.7-36.1-11.4(馬なり)
良い意味で“いつも通り”を出せたのが強み。無駄な力みがなく、直線でも楽な手応えで並びかけていけるのは状態の良さです。気持ちの余裕が見える内容で、レースに向けたメンタル面の安定感も上々。大きな上積みより、確実に力を出せる仕上がりで軸候補に。

【評価B】ジョバンニ
最終追い切り:栗東坂路(良) 800m53.9-37.6-24.8-12.6(馬なり)
最終はサッと整える形でも、脚の回転が速くて機敏。気持ちが入り過ぎず、程よい集中で走れているのが好印象です。ラップは減速気味でも、フォームの安定感は目立ちます。爆発力より“崩れにくさ”が武器になりそうで、展開が噛み合えば上位争いも十分。

【評価B】ディマイザキッド
最終追い切り:美浦W(良) 5F69.3-53.2-37.9-11.9(直強め)
併せてからの反応が良く、促されてスッと伸びるのは好材料。手前替えも素直で、体の使い方に硬さが出ていないのもプラスです。全体は速くなくても終いの質は担保できており、実戦向きの仕上げ。久々でも力は出せる雰囲気で、相手関係次第で馬券圏内まで。

【評価B】ニシノレヴナント
最終追い切り:美浦W(良) 5F67.4-52.4-38.2-11.8(馬なり)
道中の運びがスムーズで、直線に向いてからの反応も悪くありません。派手な加速ではないものの、脚を止めずに伸び続ける“しぶとさ”が出ています。気配は安定しており、仕上がりとしては及第点以上。決め手勝負だと分が悪いので、持続力勝負に持ち込める形が理想です。

【評価B】ノースブリッジ
最終追い切り:美浦W(良) 6F83.2-66.2-51.1-36.9-11.5(馬なり)
年齢を感じさせない動きで、直線の伸びも素直。強めを挟んでから最終を馬なりで整えており、レースへ向けた段取りが綺麗です。前脚の硬さは完全に消えたとは言えないものの、走りの迫力は保てています。大きな上積みより“維持力”で勝負する仕上げで、展開次第。

【評価B】ホウオウノーサイド
最終追い切り:美浦W(良) 5F69.0-53.2-38.6-11.8(馬なり)
最終は軽めでも、脚取り自体は問題なし。ただ道中で少し集中が切れる場面があり、走りの芯がもう一段ほしいところです。終いは前を向いて伸びているので、気配が悪いわけではありません。勝負どころでの反応が課題になりそうで、当日の気持ちと展開が噛み合えば粘り込みまで。

【評価B】マイネルメモリー
最終追い切り:栗東坂路(良) 4F53.2-38.7-12.6(末強め)
序盤からしっかり気持ちを乗せて、負荷を掛けにいった内容。踏み込みは力強い一方で、終いの切れ味はもう少し欲しい印象です。それでも加速ラップでまとめており、状態は維持できています。絶好調期と比べると物足りなさは残るので、現状は“相手関係と展開待ち”の評価です。

【評価B】マテンロウレオ
最終追い切り:栗東CW(良) 6F84.2-67.6-51.3-35.6-11.1(強め)
直線に向いてからの伸び脚は確かで、最後まで脚色が鈍らないのは好材料。道中は目立たなくても、促されてからの反応が速く、終いの質でまとめてきました。ひと追いごとの良化も見込みやすいタイプで、仕上げとしては合格点。中山のタフな流れで末脚が生きる形なら面白い存在です。

【評価C】アウスヴァール
最終追い切り:栗東CW(良) 7F94.4-63.9-51.5-38.4-12.9(一杯)
前へ行く形を想定して、しっかり負荷を掛けてきたのは好感。ただ全体は動けても、ラストの切れがもう一段欲しい印象です。気持ちで走るタイプだけに、当日のテンションと行き脚が噛み合うかがカギ。粘り込みの下地は作れたので、展開待ちの評価で。

【評価C】アルビージャ
最終追い切り:美浦W(良) 6F83.8-66.8-52.5-38.2-11.8(馬なり)
休み明けでも、フォームは整っていて脚さばきも素直。終いまで余力を残しながら加速できており、息づくりとしては十分でしょう。ただ現状は“勝ち切る一発”というより、整えて間に合わせた印象も残ります。時計以上に雰囲気は悪くないので、位置取りひとつで浮上の余地。

【評価C】エヒト
最終追い切り:栗東坂路(良) 800m52.1-38.0-12.7(馬なり)
ここは情報が揃いきらないので“暫定”で置きます。1週前は負荷を掛けて動けており、反応面も悪くない部類。ただしこのレースは最終の気配が重要で、仕上げの一歩が見えないと強くは推しづらいところです。最終の内容が確認でき次第、評価を上げる余地はあります。

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